責める時と守るとき

ディフェンスするときは
・抜かれないか
・ゴールに近づかれないか
・得点されるのでは
・フェイントされるかも
・テクニックが上なのか

オフェンスするときは
・ゴールに近づく
・相手を揺さぶる
・演技する
・予測されないように進む
・相手を射抜く
・更なるテクニックを磨く

守るばかりでは前に進む力は落ち
攻めるばかりでは決められるばかり
状況把握と感性を高める感覚を持つことが必要

双方のチャンスは突然にやってくる

好守備の時には突然に攻めのチャンスが舞い込む
その時にいかに100%決められるか

攻めいる時には守備を欺く技が光り
決められると周囲の感動を産む

どちらにおいても
GOOD JOB!!

日々の基礎的なことが
チャンスを確実に得られる感覚だけの技術となる

ピンチ⇔チャンス

言葉は異なっても
どちらも、どちらにも成り得る事柄

失敗から発見された発光ダイオード

何度も何度も失敗しても挑戦する偉人達

2万回も電球が光らなくてもあきらめなかった:エジソン
一度も失敗したことがない人は新しいことに挑戦していない人:アインシュタイン
失敗から学び変化に対応すし、ミスを最大限に活かす:ビル・ゲイツ
指先に血が滲み、目の玉が落ちそうになるまである才能を出す:スティーブン・キング
失敗で終われば失敗、成功するまでやれば成功になる:松下幸之助
99%の失敗、成功は1%実を結んだ1%が現在の自分:本田宗一郎
チャレンジしているうちは失敗はない。諦めた時が失敗だ:稲盛和夫
うまくいかなくてもやったことは全部将来の自分のプラスになる:孫正義
小さな失敗を積み重ねることで成功が見えて来る:柳井正
失敗を恐れない、失敗の理由を考え反省する。必ず将来の役に立つ:イチロー
努力は報われず正義は滅びる。されど挑戦の日々:秋山仁

偉大な人ほど地道に積み重ねをしている
自分の失敗なんてちっぽけなのかもしれない